2012年02月15日
合同例会 組織運営の難しさを知る
第二月曜日13日に、異業種交流会「守成クラブ長野・上田両会場合同例会」を、上田会場の皆さん22名を合わせ75名の参加頂き開催できました。
(時間調整に難しさを感じる)
いつもは多くても50名で例会運営をしております。その1.5倍だからと何時のも通り進行させましたが、あうんの呼吸で進んでいたステップ間の移行に手間取り、時間の遅れが出て、結果10分程の遅れとなってしまいました。今回の経験で、100人例会を目標としているからには、乗り越えなければならないハードルの高さを知りました。
(代表あいさつでも)
私のあいさつも時間短縮で2分間でした。この短い時間であいさつをまとめることの難しさを知りました。伝えたい思いが先に立ち、まとまりませんでした。臨機応変に場の変化に対処できる落ち着きさが課題であることを身を持って学ぶことができました。
(皆の感想は)
異業種交流の参加者が多ければ多い程その期待度は高くなると皆が感じました。今回は運営担当者が分担して呼びかけを行った成果が参加者数に表れたことは成果であります。参加者が多ければそれだけビジネスチャンスが大きくなることを再確認した一日でした。
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Posted by 税理士の星野 at 03:38│Comments(0)